本当はいつの時代も美しい。 男のステータス 時の移り変わりの中で ほんものには常に変わらぬ風情がある。 流されず、揺らぐことなく生きつづける。 本物の格調。 完成された気品は決して色褪せたりしない。 あなたを謳い、あなた自身をつくる。 本場奄美大島紬は男のロマンであり、ステイタス。 本物は、いつの時代も美しい。 |
男性用着物 普通亀甲柄(藍・茶) | |
亀甲柄の男性用着物です。 お好きな色をご注文下さい。 また、こちらの商品は、会員の方のみご購入できます。 金額の方は、お手数ですがメールかお電話でご注文をお願いします。 |
純泥染亀甲 | 一般的には日本人の肌には、藍の色がよく似合うといわれています。 だから、亀甲柄の中でも一番ポピュラーなのは、この泥染の藍色。若い方からはご年配まで幅広い人気を得ています。 |
茶泥染亀甲 | 草木染亀甲 |
純泥染西郷 | |
近代日本の夜明けに活躍した西郷隆盛は若き日薩摩藩主の怒りをかい、奄美大島に謫居の身となりました。そして、愛加那という大島紬を織る美しい島娘と結ばれ、一男一女をもうけました。西郷が謫居の身となっていた地域でつくられる男物は”西郷柄”と呼ばれています。 |
純泥染白雲 | |
本場奄美大島紬の魅力は精巧な絣の美にあるとされていますが、その絣が細かくなればなるほど技術と手間がかかります。糸一本一本に織り人が心を込めて織った本場奄美大島紬の逸品をお楽しみください。 |
純泥染有馬 | |
男物の大島紬の中で、古典柄として代表的な柄のひとつです。 |